October 17, 2008

日記
風邪っぴきの紅茶
りんが今二階でおたけびをあげた、お昼寝終了だな。
今朝はニイナの入れたコーヒーを二人で飲みながらコーヒーの美味しい入れ方について語りニイナは会社に出勤、私はティーカクテルの試作。
今ドコモショップに行って来ました、りんが携帯をぶんなげてしまい壊れてしまったので・・・・・結局壊れてはいなくて電池がずれていただけでした。
帰りによったガソリンスタンドで母と同じ年の頃のおばさんから話かけられしばし話し込んだ、あのくらいの年になってからようやく親のありがたさってわかる物らしい・・・・、私はまだその年ではないけど漠然と「そんなものなのかもな〜」と思った。
別れ際に「子育て大変だろうけど頑張りなさい!」と言われた。
そろそろ教室かカフェを再開しようかな〜と思っていたけど焦らずにもう少しりんとの時間を楽しんだ方が良いのかな?とも思った。
試作した紅茶をそのまま置いて出かけて帰ってから冷め切った紅茶を飲んだら林檎ジャムがじいんわりと溶け込んでいて時々林檎のかけらがしゃりしゃりしてなんともいえない美味しさだった。
こういうのって偶然の産物でレシピにしようがない紅茶だけど・・・優しい美味しさになっていたナモンを入れたのも良い具合いだった。
常温で冷めたほんのり甘いアップルパイみたいな紅茶、風邪で気分がダウン気味の時にはこういう華やかで優しい味の物って嬉しい。
Posted by diary at 03:58 PM











































