September 29, 2008

日記
自棄紅茶
おとといあたりからニイナの喉がはれている・・・深夜に救急に行って見てもらうほど痛かったらしい。
私とりんも救急について行ったが・・・・車はニイナが自分で運転して私とりんは後ろにのっていた、ついてからしばらくするとりんが眠たがったので結局二人で先に車で帰って来たのだ・・・いったい私達は何をしに病院に行ったのかと思う。
ニイナは何だか難しい名前の診断をされたみたいで点滴えおした後に「入院しますか?」とすすめられたらしいが断って帰って来た、なので食事は毎日お粥。
シラスと人参のお粥、挽肉とキャベツのお粥、チーズのお粥、白粥。
茹でた青梗菜を細く刻んですり白胡麻と醤油とごま油で和えた物を白粥にのせるのが美味しかった。
最近私達は皆病院に良くお世話になるな。
明日は朝から再診らし、「薬が切れると痛い、あの痛みが又やって来ると思うと恐ろしい・・・」とニイナはつぶやいていた。
今私は反省中、自分のしてしまった事とうっかり口が滑ってしまう癖を・・・・・。
うっかり口が滑ってしまって言う事だって普段心の中にない事を言うわけはないので無意識のうちにそういう事を思っている自分を反省している。
気持ち面ので人に求めるのではなくて人に分け与える人間になるのが良いと思う、そっちの方が結果楽なのだ。
自棄酒ならぬ自棄紅茶をして寝腐る。
Posted by diary at 12:16 AM











































