
我が家のマッシュポテトは自然塩と牛乳とオリーブオイルで作ります、あっさりクリーミーな味が焼いたお肉にとても良く合います。
後はレタスのサラダに裏ごしタイプのカッテージチーズと赤のパプリカをのせドレッシングは赤ワインビネガーとオリーブオイルと自然塩を回しかけました。
大皿にもったサラダやお肉が最後は混ざってカッテージチーズがお肉にからまりとても美味しいソースになった、レストランの料理は一皿づつ味が混ざらないように出てくるけど家ご飯だとこういう発見もあって楽しい。
ニイナはちょっと良いビールを偶然買って来ていて、私が「今日は良いお肉を買ってるから焼こう」と言うと「オー偶然、今日は何となくいつもより良いビールを買いたい気分で買って来たところ」と言っていた。
ちなみに私はむしょうに赤ワインが飲みたくて安い赤ワインを買っていたのでそれも飲んだ。
ワインって天才的な飲み物だといつも思う、ぜんぜん詳しくはないけどワインがあると料理がぱっと華やかな味になる。
特にタンニンって肉や魚介を口の中で美味しいくする、正確には後味を美味しくするのだと思う紅茶もワインほどではないけどそうだし。
今日も昨日の疲れが抜けきれずにりんと竹酢風呂に入ってからは一日布団でごろごろとしていた、昼ごろりんにお粥を食べさせていると何となくプラチャンの声が聞きたくなり電話をする、しばらく何だかんだと話して10月会う約束をした、もう少し涼しくなったらポルサンボーラを作って送ってあげる約束もした。
夕方お母さんが来たのでりんをあずけ買い物に・・・・今夜は椎茸のホタテ詰めにゴボウのぺペロンチーノに野菜サラダ(レタス・りんのご飯ように蒸したカボチャの残り・ローストアーモンド・生ハム・カッテージチーズ・赤ワインビネガー・オリーブオイル・自然塩)。
ホタテにはやっぱり白ワインだろうと思いついつい今日もワインを買ってしまった・・・・・ほんのひと口しか飲まないのだけどワインってくせになる。
パスタを作り過ぎて食後ニイナと二人で苦しがっていたらニイナが「今度からパスタは少なめに小さなお皿に盛ってくれカプリチーザっち言う」と言っていた。











































