October 07, 2005

日記
サンディーティーが泣いたのだ・・・・
今日は昼からお店の買出しに出かけた、良いキャベツが手に入ってうきうきした。
暇な時は野菜売り場や調味料売り場をぶらぶらするのが日課になっている。
夕方になってマヨちゃんがお店に来た、なんとなく「お帰り」って気分。
相変わらず二人で掃除をしたりお茶をしたりだったけど確実に私もマヨちゃんもお店になじんでいっている感を
ひしひし感じ「よしよし」って思う。
「モンブラン」何故この話になったかというと、今日マヨちゃんが取れたての栗を沢山くれたからだ。
お水につけて浮いてきた栗は良くないやつだから取り除いた、試しに茹でてみたらやっぱり良くなくてお酒みたいな栗らしからぬ変な臭いがした。
残りの沈んだ栗は一晩水につけ、明日渋皮煮にする予定・・・。
贅沢なお茶請けになる。
そうそう「モンブラン」・・・、最近のモンブランはとても美味しくなって、繊細な和菓子の様にステキな様子の物が多い気がする、が・・・ここ何年か私はケーキ屋さんのモンブランを食べるたびに「?」があった。
きっと私は昔食べた黄色いこてこてのモンブランを懐かしんでいるのかも・・。
サンディーティーが泣くのはいつもこんな時なのだ・・。
もう夜はすっかり寒くなってきて、新しい季節がすぐそこまで来ているというのに・・・・。
Posted by diary at 12:49 AM











































