August 29, 2005

日記
生き字引脱線中潤滑油補給中
三日月が別大国道添いの海に長く長くうつり、こんな風景が本当にあるのだなぁと思った。そしてなぜ私は大分を離れようと必死だったのだろう?と思った。何をしていても確実に時間は過ぎていっている不思議を思った。さっきまでお店で料理をしていたが気が散ってしまい、車に乗りCoccoを聴き体に音を流している、音楽は私の潤滑油なのだ。料理は私に色々な事を教えてくれる生き字引なのだ。「何も解ってないクセに解ったような事いうな!」と昔親に喰ってかかったが、料理をしていると何も解ってないのは私なのだと気が付く事が多々ある。
Posted by diary at 02:06 AM











































